一生涯、キレイな景色を見続けたい♪

こんにちわ、西川敏矢です。

先日はお盆休みをいただきまして神戸に行ってきました。

キレイでしょ♪

キレイつながりで言えば・・・・

甲子園の芝もキレイでした!

8月14日に行われた前橋商業VS北大津の試合を観戦しました!!

暑かったけど僕にとって初めての甲子園だったので楽しめました。

さらにキレイつながりで言えば、

リスナーのLUSY_21さんが天草の写真を送ってくれましたよ~♪

いいなココ!!いつか行きたい!!

祭! 花火! いいね~日本の夏!

8/5 トラベリングサタデー  太田このみバージョン!!

立秋??!!

いやいや 夏 真っ盛りですよ! 33℃
涼しくなるような話題をと思い

★プラネタリュームを幾つかご紹介し 夏に見れる星座の話

★花火大会の開催を幾つかご紹介 立川 周辺も幾つかありましたよ!

★そして 祭 立川ではよいと祭でした!この日 よいと祭を初めてみましたが伝統もあり

近未来のモノレールも祭最中に走っていて なんか 素敵な感じを受けました!

★10時台はまず 涼しい山へ行こう!と 駒ケ岳 千畳敷カール 3000メール級の山々が見え
高山植物をみながら散策

★そして 立山黒部アルペンルート 富山県から長野県へ 乗り物を乗り継ぎ
黒部ダムの迫力をご覧下さい!

★癒されるボイス クレモンティーヌ こ日本のアニメのカバーをお届け
次回は8月も もう最終に近付いているので…!

どうしよかな~ ~

お楽しみに~!
追伸8/3 新潟 長岡の花火を見てきました!


☆*:・太田このみ°★:*:・°

6月10日(木)

1,プロコフィエフ/ロメオとジュリエット

2,チャイコフスキー/序曲「1812年」

3,アルビノーニ/アダージョ

4,グルック/歌劇「オルフェオとエウリディーチェ」,精霊の踊り

5,シューマン/ピアノ協奏曲 イ短調

6,シベリウス/交響詩「フィンランディア」

7,プッチーニ/歌劇「蝶々婦人」,可愛がって下さいね

8,ワーグナー/楽劇「ニュルンベルグのマイスタージンガー」

9,ショパン/スケルツォ#2 変ロ短調

Bien Venidos(ビエン・ベニードス)音楽の杜へ2010/6/5

2010年6月5日放送
Bien Venidosはラテンジャズ・ブラジリアン・スパニッシュなどを中心にお送りしています。もちろんそのほかもお楽しみいただきます。何が出るかその時々に合わせて、き・ま・ま・に・・・・ (毎週土曜日午前11時~・・・再放送火曜日午後11時~)

エフエムたちかわのキャッチはオトナです。今日はその趣旨に従い比較的大人?のムードで、・・・と思いますが・・・一曲目はフランスの大女優になったらしい、シャルロット・ゲンズブール。あの大人のジェーン・バーキンのお嬢様。大人のため息からをどうぞ。

M#1  Dandelion (ダンデライオン)
       Charlotte Gainsbourg (シャルロット・ゲンズブール) IRMより

 「シャルロット・ゲンズブールのニューアルバムからでした。ついに4週続けてセルジュ・ゲンズブール監督つながりになりましたが、もう、今週でおしまいにしよう、、というので、極めつけのそのお嬢さんを聴きました。といっても、ほとんど歌ってない、ささやいてる。これは割りに声を出してるほうです。何しろ大物スターの、しかも、かなりの鬼才のの間に生まれた女性ですから、何をやっても注目される存在。女優としても賞をたくさん受賞していて、いわゆるセレブのきわみ。

このシャルロットがまだ少女の時の映画で「なまいきシャルロット」という映画を見た記憶がありますが・・・ちょっと退屈な映画でした。ごめんね!そのシャルロットも39歳だそうで・・・。離婚もして、立派な女になりました。というところ。

で、ちょっと気分転換です。アルゼンチンの宝、・・・歌に、映画に、ユニセフに・・・と多方面であかるくご活躍の歌手です。ディエゴ・トーレス

M#2  Come On (カム・オン)
M#3  Esto Es Lo Que Soy(エスト・エス・ロ・ケ・ソイ)
       diego torres(ディエゴ・トーレス) Distrito.2011より

ブエノスアイレスの生んだ宝。???ルックスは自然体のイケメン。
アルゼンチン、フォルクローレの伝説の歌手、メルセデス・ソーサというおばあちゃまの最後のアルバムにそうそうたるメンバーが参加していましたが、もちろんこのディエゴ・トーレスもいの一番で参加していました。

今年はCOP10が名古屋で開かれます。生物多様性に関する条約のほう。今年は国連生物多様性年でもあります。
「インターナショナル・イヤー・オブ・バイオディバーシティ」。略してIYB。日本はこの条約に93年、最初から入っています。

絶滅危惧種がたくさんあるなか、日本では種の保存法に指定されているのが83種あるそうです。例えばポピュラーなところでは、トキやアマミノクロウサギなんか・・・でもレッドリストには3000種もあるのだそうで、、、なかなか指定が進まない。

今辺野古沖が大問題になっているけど、あの周辺に住むジュゴン、あれだけジュゴンジュゴンといいながら、実はジュゴンも指定されていないのです。海外からも勧告されているようですが。たしかに、慎重にしないと、生息地保護の観点から、開発ができなくなったり、利害がからむので、難しいけど、生物の多様性は長い意味で人間の安全保障でもあるのです・・・よね!

それでは、いよいよ大人の音楽です。キューバ出身だけど、現在はメキシコ国籍のフランシスコ・セスペデス。キューバやメキシコというと、にぎやかなイメージ。でも、この人は、ちょっとちがって、ジャズフレーバー・・・・とてもかっこいいのです。

M#4  El Día. F(エル・ディア)
M#5  03. Te Extraño(テ・エストゥラーニョ)
        Francisco.Cespedes. フランシスコ・セスペデス.Te.Acuerdas.(2010)より

2003年のこと、キューバ出身のこのセスペデスは晴れてメキシコ国籍を取得したようです。90年代からメキシコに移って、ルイス・ミゲルが彼の楽曲を歌ったりしていたことっもあって知名度は抜群。

国籍を頂いたセレモニーで、当時の外務大臣にヒット曲をリクエストされて歌をご披露したそうです。もちろん女子職員はうっとり・・・
フランシスコも在住しているメキシコのカンクンといえば!
今年は昨年に引き続き地球温暖化にかかわる会議COP16が開かれます。昨年、さんざん非難されたコペンハーゲンのGOP15でしたが、今年はどうでしょう。

コペンハーゲンは、会議そのものもさることながら、かなり手順も悪かったようで、会場に入利切れないほどの入場許可証を出してしまったため、学者や、NGO、政府関係者たちが何時間も外で待たされ、結局入れない人がたくさん出て、明らかに運営自体、失敗だったようです。

真冬のコペンハーゲン、寒さよけに、みんな、ペンギンの要領で寄り添って立っていたとか・・・どこかのサル山の猿団子みたい。みんな偉い人たちなんだけど・・・メキシコはそういう心配はないですね

さて、次は、「世界で最も美しい50人」(ピープル誌)にえらばれ、また「世界で最も影響力のある100人」にも選ばれた、コロンビアのビッグスター、フアネス

M#6  Rebelion (Live) (レベリオン)  
M#7  Minas piedras(ミナス・ピエドゥラス)
       Juanes(フアネス)La vida es un ratico En Vivoより

圧倒的な人気のフアネスですが、何でも、コンサートで、ノリまくった女性ファンが、ブラジャーをはずして投げ入れるっていう評判なんですが、ホントかね?で、なんで?・・・まあ、ほっとけって?不思議だな~。

フアネスは対人地雷の被害者への基金を設立しています。昨年年末?コロンビアのカルタヘナで対人地雷禁止条約の再検討会議が開かれていました。この禁止条約はまさしく国家よりNGOの力によって完成したことで有名。やればできる!と非政府機関が大変喜んだ条約でした。日本ももちろん入っていますが、アメリカとロシアはやっぱり、まだ・・・・。

地雷は各国の悩みのタネです。カンボジアの救済が有名ですが、コロンビアも政府軍とゲリラの戦いによっておびただしい地雷が埋まったまま。

コロンビア大使館もフアネスと一緒に、地雷除去の援助を日本に要請していました。この地雷に関しては、つい先日、山梨の建設機械の社長さんが男気一本で地雷除去機を開発してコロンビアに提供した話がテレビで有名になりました。http://alwaystaro.seesaa.net/article/148730137.html

改良に改良を重ねて、できるだけ安全に、地雷を除去できるショベルカータイプの機械を考案しました。現地に行って、その操作法を教えるシーンもありましたが、胸が熱くなる思いでした。コロンビアの英雄的存在になった社長さんの物語、山梨日立建機という会社。フアネスもよろこんでるでしょう。
話題を呼んだ山梨日立建機の奮闘振りはこちらのブログがわかりやすいです

もう一人、コロンビアのアーティストを続けましょう。こちらはやや伝統的。コロンビアといえばクンビアという独特の音楽がありますがもう少し歌謡曲っぽいっていいのか?それをバジェナートというのです。
まあなんか日向」のにおいがする音楽です。それをもっと現代的にしたのがさっきのフアネスなんですがね。
ではその日向のにおいのするカルロス・ビベスをどうぞ。

M#8  El contrabandista(Vallenato) (エル・コントゥラバンディスタ)
M#9  Frente A Mi (フレンテ・ア・ミ) 
        Carlos Vives(カルロス・ビベス)Clásicos de la Provincia IIより

このアコーディオンの音色が、なんか独特ですね、南米の音楽は微妙に種類があって、バジェナート、クンビア、メレンゲ、バチャータ、いろいろですが、よほど研究しないと、識別できません。

去年3月に先ほどのフアネスたちが呼びかけて「国境なき平和」という大きなコンサートを開きました。場所はキューバ。複雑な場所だけに、ここにさまざまなアーティストを集めるのはままならなかったようですが、お客さんは115万人も集まったそうです。
そもそも2008年にコロンビアとエクアドルの橋の上で大コンサートを開いたのが始まりなんですが、両方とも南米を代表するミュージシャン達が大勢集まりました。

で2回目はキューバということ、もちろん大成功。その2回目のコンサートにはるばるイタリアから参加していたのが、次に紹介するジョバノッティです。イタリアのどちらかというとヒップホップ。でもちょっと大人のヒップホップって?どんなんだって、

まあ、聴いてください。、1曲目は普通に歌ってますが、2曲目は、音楽がいいですよ。ほとんど吼えてます。

M#10  Buonasera Signorina(ボナセラ・シグノリナ)
M#11  Adagio (Con Il Ritmo Nel Cuore) (アダージョ)
              Jovanotti & Soleluna ジョバノッティ  NY Lab Oyeahより

ジョバノッティも実はキューバが大好きらしくって、喜んで参加したようです。

今日は女性の声が少なかったので、最後は女性を選んでみました。とても魅力的なシンガー。ブラジルでゆるぎない地位を築いています。

M#12  Rosas  (ローサス)Ana Carolina(アナ・カロリーナ)

いかがでしたが?

ここに来てくれた人はもうよくご存知でしょうがこのBienvenidosは「サイマルラジオ」で、世界中どこからでも、聞けるようになりました。
ますます気ままに、たまにマニアックに、でも楽しく、世界の音楽の森を散策していこうと思っています。
皆様がお持ちの情報や、メッセージ、旅の話など何でもお気軽に番組までお寄せください。
お待ちしています。
メッセージは投稿フォームからどうぞ!
では、また来週!

小田陽子HPはhttp://www9.big.or.jp/~odayoko/index.html
ブログはhttp://blog.livedoor.jp/oda1961/
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Bien Venidos(ビエン・ベニードス)音楽の杜へ2010/4/17

2010年4月17日放送
こんにちは、小田陽子です
Bien Venidosはラテンジャズ・ブラジリアン・スパニッシュなどを中心にお送りしています。もちろんそのほかもお楽しみいただきます。何が出るかその時々に合わせて、き・ま・ま・に・・・・     
(毎週土曜日午前11時~・・・再放送火曜日午後11時~)

今日の1曲目はメキシコの美形人気シンガー、ターリアです。
メキシコのテレビドラマをテレノベラと言うんだそうですが、彼女はそのテレノベラの女王といわれたほど。ドラマで人気が出たんです。スター街道まっしぐら。

今回のこのアルバムは、タイトルが「プリメラ・フィラ」。これスペイン語で「第一線」という意味。
実はSony Music のLatin部門が2年前からラテン音楽界のビッグ・アーティストのショーケースLIVEを特別仕立てで開催し始めました。「プリメラ・フィラ」って言うのがそのライブのこと。第一線のビッグ・アーティストと銘打たれた人のライブというわけですね。

その第一弾は一昨年、メキシコの伝説的アーティストとして40年以上活躍している「VICENTE FERNANDEZ(ヴィセンテ・フェルナンデス)」でした。ビエンベニードスではこの人の息子さんのアレハンドロ・フェルナンデスを3月の終わりにかけてますが、お父さんままだ・・・そのうちお聞きいただきましょう。

そんなメキシコの重鎮のライブを皮切りに、第二段として選ばれたのがターリアなんです。フロリダ州マイアミBANKUNITED CENTERで2009年7月30日に行われたアンプラグド・コンサートの模様を収録したものです。

M1 Enséñame a vivirr エンセニャメ ア・ビビール
   Thalia  ターリア  Primera Fila2009より

続けて同じアルバムから聞いていただきますが、次の2曲目に参加しているのがジョアン・セバスチャン。。。この人はグラミー賞を5回受賞したメキシコのシンガー・ソングライターです。
ターリアの実績は全世界で2500万枚のアルバムを売ったというもの。まレコード会社もさまさまってわけ。参加しているベテランもメリットあり!ですよね。
ちなみに売り上げのトップはマライア・キャリーだそうでアルバムトータルセールスは2億4000万だって!
 
M2 Qué será de Ti (Como Vai Voce) ケ・セラ・デ・ティ
M3 Con La Duda (Con Joan Sebastian) コン・ラ・ドゥダ
         thalia ターリア  Primera Fila2009より

ターリアの二曲目に参加していたジョアン・セバスチャン、今度は彼のアルバムから聞いていただきましょう。
この人もアルバムリリース多数で、メキシコの安定した地位を築いているひとりです。 

M4 El Muchacho Triste エル・ムチャーチョ・トゥリステ  
M5 El Precio  エル・プレシオ 
        Joan Sebastian ジョアン・セバスチャンTrovador Y Bohemio より

ては、ちょっとメキシコを離れて、大地震のあったハイチのお隣。ドミニカ。
ハイチはフランス語ですが、こちらはスペイン語。ドミニカといえば「メレンゲ」発祥の地。軽~いリズムのメレンゲの名前は、腰を左右に浮いてるように揺らせながら踊るステップが、メレンゲを作る時の様子に似ているからそう付いたとか、あるいはメレンゲそのもののように軽い感じだからとか、いろいろです。

そのメレンゲは1800年代で相当ふるい。それを母体にし、ジャズやブルース等が融合した新しいラテンダンス音楽が次々誕生しますが、そのひとつがバチャータ。じわじわ、市民権を得て、ドミニカのヒットチャート上位を独占する大人気音楽になりました。

2000年頃から続くラティーノブームでアメリカでもヒットし、世界的に。とにかく庶民の音楽。だから、やたら色っぽかったり、ちょっと品がなかったり、でもそれは貧しい労働者たちがやっと仕事を終えて酒を飲み、ほんの憩いのひと時を、踊り歌って宇佐晴らし。そんな背景の音楽だからなんです。まずはそんなバチャータを聴きましょう。

M6 Por Un Segundo ポル・ウン・セグーロ
        aventura アベントゥーラ  the lastより

バチャータ、いかがでしたか?、
バチャータとは、ドミニカの地方スラングでゴミ・・・という意味らしいんだけど、決して卑下しているわけではないでしょう。いかに、庶民の集まる「たまり場」で、歌い踊り楽しんだかを象徴してるのですよね

バチャータの特徴は、男性歌手が甘ーい声で伸びやかに歌うメランコリックなメロディー。歌詞の内容も、失恋や片思いとか、切ないものが多い。もう一つの特徴はダンス。ぴったり合わさった男女が、左右に体をくねくね揺らして踊る。かなり色っぽいものなんです。どこの国でも、庶民の音楽、踊りってありますよね、熱い国の踊りは共通点が多い。
インドネシアで一時大流行したダンドゥットという音楽と踊りとよく似ています。
アベントゥラとターリアのいい感じのYOUTUBE はこちら

今度はそう熱くはないけど、踊りは熱い国、スペインです。日本ではまったく無名だと思いますが・・・なぜか出会ってしまったこの人、どうも気になる人です。・・・感じとしてはスペインのロッドスチュアートかロン・ウッドかといった風貌・・・でもとっても素朴。大人を感じる、セルヒオ・ダルマです。

アルバムタイトルが13番という意味のトゥレッセ・・・、ちょうど13枚目のアルバムなんですって。彼のサイトに寄せられているラテン圏のコメントがとても暖かくて、「ずっとあなたを聞いていて、いつもあなたと一緒にいた」とか、「なんと素敵なお歌なんでしょう、歌詞も、歌も素敵すぎるわ」「初めて聴いたときからあなたの歌をずっと聞いていて・・・」とか、、なんかとても素朴で応援団なものが目出ちました。あったかいものを求めているファンが多い感じ。
 
M7 Sense Adonar Me  センセ・アドナル
M8 Viejo  ビエホ
        Sergio Dalma セルヒオ・ダルマ Treceより

ではそろそろ、サルサタイム、といっても汗だくのサルサではなくってちょっとロマンティックなサルサです。
もうサルサの第一人者、といっても、その筋ではいっぱいいるんだけど・・・この人はサルサ・ロマンティコというちょっと甘めの魅力。サルサの貴公子とも言われています、ビクトル・マヌエル
 
M9 No Soy Quien  ノー・ソイ・キエン 
M10 Dime  ディメ
         VictorManuell ヴィクトル・マヌエル soyより

プエルトリカンのビクトル。プエルト・リコの音楽家って、けっこうポピュラー。たとえばホゼ・フェリシアーノ、リッキー・マーティン、クンバッチェロのラファエル・エルナンデス、トリオ・ロス・パンチョス、血を引いてるのはマークアンソニー、ジェニファーロペス、ティト・プエンテ・・・ざっと簡単に・・・

それでは今日のお別れの曲になってしまいました。ぐっと方向転換。
このビエンベニードスではエレクトリックなサウンドは少ないのですが、今日は特別に・・・だって、あの人気絶大のシャキーラが究極のダンサブルなエレクトロポップで世間を席巻しているというのだから・・・・とにかくワイルド!セクシー!

このLo Hecho Esta Hechoというタイトルも、なんか危ないな~と思ったので、ちょっとだけ調べたら、やっぱとんでもない歌詞で・・・まずタイトルは、「やってしまったことは事実よ」とか「やったことはやったことよ」みたいな意味で・・・中身は「私は悪の男を拒否できない体なの・・・」とかスイートルームで始まったことは終わらないわ・・」とか・・ものすごいワルの開き直りのような哲学を歌ってる。小悪魔というより大悪魔を演じているのでありました。
 
M11 Lo Hecho Esta Hecho ロ・エチョ・エスタ・エチョ
         shakira シャキーラ She Wolfより

ワイルド&セクシーなシャキーラ、「シー・ウルフ」というアルバムタイトルも怪しげ。
コスプレしたくなっちゃいそうな衣装にヘアスタイル。
ブロンドを振り回すシーン、なんだか歌舞伎の鏡獅子みたい・・・・・(^0_0^)
それではまた来週

小田陽子HPはhttp://www9.big.or.jp/~odayoko/index.html
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Music Trap♪ 始まりました!

昨日(4/1 木)から始まりました「Music Trap♪」

みなさん、お楽しみいただけましたでしょうか?

テレビやラジオ、有線などで流れる有名な音楽だけでなく、まだあまり知られていないれどステキな音楽がたくさんあるんです。

そんな音楽をみなさんにたくさん届けていけたらと思います!

また、ゲストが出演した回の放送は、ゲストトーク部分のみHPに後日アップしていきますので、聴けなかった方もお楽しみに♪

新撰組(3月24日)

新撰組・新徴組と日野

日野市立新撰組のふるさと歴史館

常設展示イメージ音楽

時代・歴史・誇り・風を感じる壮大さ

作曲・編曲・シンセサイザー&プロデュース

パーソンズ ドラマーの「藤田 勉」さん

水曜日レポーター・演歌歌手「三条 ひろみ」さんの歌う

「砂の船」の作曲も担当

タンスのきものが蘇る(3月23日)

タンスに眠る家族や青春時代の思い出

きものは永遠の命を持った「いきもの」

物を大切にする心

”使い捨て”の時代から”使いこなす”時代へ

タンスの中で眠っていた大切な「きもの」が美しく蘇る

”きものビフォー・アフター展”

3月25日~28日 午前10時~午後7時

立川市曙町2丁目 菊屋ビル2階 特設会場

入場無料

花上さんが髪切りました!! (3/1~3/5)

chapter8

皆さんこんにちわ、西川です!

花上裕香さんが髪を切りました。

こんな感じで♪

まあそれはいいとして、立川sunset_streetの3人それぞれ、

実はアメブロやっているのでここに紹介したいと思います♪

西川敏矢:http://ameblo.jp/aikotoshiya/

花上裕香:http://ameblo.jp/dokumocafe013/

米田恵美子:http://ameblo.jp/hakumaimai223/

さて今回で8回目となる「ネット版 立川sunset_street」ですが、

僕にとってかなり難しいフリが米田さんから来て相当焦りました!

それでは今回もどうぞお楽しみください♪

中央大学杉並高等学校(2月26日)

中央大学杉並高等学校 校長

中央大学教授

「岩下 武彦」さん

高大一貫教育だからできる

大学受験に縛られない”考える教育”

この場所から未来への第一歩を!!